メンバーソニック用

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ネットビジネスにおけるランディングページの必要性

ワードプレスでホームページやブログを作成し、ネットビジネスに活用している方は、ランディングページの必要性を感じていることと思います。

しかし、一般的に無料で配布されているテンプレートや、有料で販売されているテンプレートには、ランディングページ作成の機能は付いていません。

中には、1カラムのページを作成できるテンプレートはありますが、通常のページとヘッダーやフッターを共用しているため、サイト名やヘッダー画像、グローバルメニューなどが表示され、ランディングページには不向きです。

そこで、唯一、通常のホームページやブログを運営しながら、ランディングページ作成までできるテンプレートとして登場したのが、テンプレートざんまいが制作し販売している「LP Designer」です。

ワードプレスでランディングページ作成ができるメリット

wordpress_logo普段、ネットビジネスで活用しているワードプレス内で、ランディングページの作成までできるというのは、大きなメリットとなります。

そのメリットとは、使い慣れたワードプレスを使用して、ランディングページの作成ができること。そして、既に運営しているホームページやブログ内に、ランディングページも含まれるため、SEO的にの有利になることです。

ランディングページは、メールマガジンの登録へ導くためのページや、商品やサービスの申込みページなどに使用されます。

通常のページで同じことを行うよりも、不要なリンクや画像を全て取り除いたランディングページを使用した方が、明らかにその効果が大きいのは、既に実証済みです。

であれば、ネットビジネスに、ランディングページは絶対に切り離せないものであるということがお分かりいただけると思います。


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ネットビジネス業界で有名なテンプレートにも組み込めました!

既に、「LP Designer」を購入いただいているお客様で、他社のテンプレートを使用したサイトをお持ちの方に、モニターとして組み込みをお願いしたところ、多くのテンプレートで問題なく使用できることをご報告いただきました。

ご報告いただいたテンプレート名を、下記にご紹介しておきます。

・賢威6(販売元:株式会社SEMライダー)
・リファインSNOW、リファインSNOW2(販売元:株式会社アローズームジャパン)
・クラウドテンプレート(販売元:株式会社クラウドナイン)
・クールでかっこいいWordPressテーマ Ver.7(販売元:迫 恒久)
・BlogPress TCD010(販売元:株式会社デザインプラス)
・AN TCD014(販売元:株式会社デザインプラス)
・BizVektor 無料版(株式会社ベクトル)
・Refine pro(販売元:株式会社パロリーブル)
・iTheme2 バージョン 1.4.3(Themify)
・Hitorigachi Theme バージョン 0.0.1(販売元:Lotus Web Studios)
・Stinger3 無料テンプレート
・DigiPress(販売元:株式会社デジステイト)
・EFFICIENT(制作元:つかさ企画)

※掲載順番はご報告順です。


上記のテンプレートで使用できるということは、ほとんど全てのテンプレートでも、問題なく使用できるのではないでしょうか。

これからは、好きなテンプレートに「LP PLUS」を組み込み、通常のホームページやブログを運営しながら、ランディングページ作成もできるテンプレートにバージョンアップさせて使用するということが、ネットビジネスの主流になることでしょう。

LP PLUSの追加は、わずか10分で完了!

038ランディングページ作成機能が使えるようになるまでわずか10分!

1.ファイル一式をFTPソフトでアップロード
2.テンプレートファイルにコードを2行追加
3.プラグインを3個インストール

たったこれだけで、あなたのサイトが、本格的なランディングページ作成ができるサイトにバージョンアップします。

本格的なランディングページ作成ができる「LP Plus」

ランディングページ作成機能追加キット「LP Plus」を、あなたが今使用しているワードプレスのテンプレートに組み込むだけで、あなたのサイトは、本格的なランディングページを作成できるサイトへとバージョンアップします。

LP Plus」は、パソコン、タブレット、スマートフォンでも、最適に表示してくれる「レスポンシブWEBデザイン」対応です。

せっかくのランディングページも、パソコンのみの対応だとフォントサイズが小さく表示されてしまい、とても読む気にはなりません。しかし、「レスポンシブWEBデザイン」に対応した「LP Plus」だと、スマートフォン用に最適に表示され、とても見やすいページになります。

本格的なランディングページを実現した、「LP Plus」のランディングページ作成機能

LP Plus」のランディングページ作成は、「投稿」ページ、「固定」ページのどちらでも作成することができ、ブログを書いたことがある方なら、問題なく1カラムのランディングページの作成ができます。

LP Plus」には、ランディングページ作成のオプション機能があり、この機能を使いこなすことで、初めての方でもセンスの良いランディングページを作成することができます。

それでは、そのオプションについて説明していきましょう。


サイト幅の設定

ランディンページの幅を設定する項目です。

単位は、「px(ピクセル)」だけでなく「%(パーセント)」でも大丈夫です。ブラウザ幅いっぱいに表示したい場合は「100%」にします。

設定項目
サイト幅の設定

実際のページを見てみましょう。赤字で表示されている部分が「サイト幅」です。

サイト幅


コンテンツ幅の設定

コンテンツの表示幅を設定する項目です。

単位は、「px(ピクセル)」だけでなく「%(パーセント)」でも大丈夫です。ブラウザ幅いっぱいに表示したい場合は「100%」にします。

設定項目
コンテンツ幅の設定

実際のページを見てみましょう。赤字で表示されている部分が「コンテンツ幅」です。

コンテンツ幅


コンテンツ 両サイドマージン

見出しや画像を「サイト幅」いっぱいに表示させたい場合に使用します。

単位は、「px(ピクセル)」だけでなく「%(パーセント)」でも大丈夫です。

例えば、下図のようなページが、「サイト幅」、「コンテンツ幅」、「コンテンツ 両サイドマージン」の3つの設定項目の組み合わせで可能となります。

 設定内容(サイト幅:900px コンテンツ幅:900px コンテンツ 両サイドマージン:40px)

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設定項目
コンテンツ 両サイドマージン

実際のページを見てみましょう。赤字で表示されている部分が「コンテンツ 両サイドマージン」です。

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タイトルバーカラーの設定

H2、H3などのタイトルバーの背景やラインのカラーを設定できます。

設定項目
タイトルバーカラーの設定

カラーパレットで設定できます。

タイトルバーカラーの設定

実際のページを見てみましょう。青色の部分が設定した色です。

タイトルバーカラー


ヘッダー画像の設定

ヘッダー画像をアップロードするだけでページに表示させることができます。


標準画像の場合
画像サイズがサイト幅よりも大きい場合は、自動でサイト幅に縮小され表示します。小さい場合は、そのままのサイズでセンター配置されて表示します。

設定項目
ヘッダー画像の設定(標準画像)

実際のページを見てみましょう。ヘッダー画像は、サイト幅いっぱいで表示されています。

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ワイド画像の場合
画像サイズがブラウザ幅より大きい場合は、自動でブラウザ幅に縮小され表示します。小さい場合は、そのままのサイズでセンター配置されて表示します。

設定項目
ヘッダー画像の設定(ワイド画像)

実際のページを見てみましょう。ヘッダー画像は、ブラウザ幅いっぱいで表示されています。
※ブラウザ幅よりもヘッダー画像の幅が狭い場合は、両側に余白ができます。

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サイト枠装飾

サイト枠の装飾を設定できます。サイト枠の装飾は「シャドウ」「ライン」「なし」の3種類です。

設定箇所
サイト枠装飾

シャドウ
シャドウ」を選択した場合の表示状態です。

シャドウ


ライン
ライン」を選択した場合の表示状態です。

ライン


なし
なし」を選択した場合の表示状態です。

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サイト内背景

サイト内の背景に色を設定することができます。カラーパレットを使用しますので、お好きな色に設定することができます。

設定項目
サイト内背景

カラーパレットで設定できます。

サイト内背景

実際のページを見てみましょう。淡黄色のところが設定箇所です。

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サイト内背景 画像

サイト内の背景に画像を設定することができます。背景に設定した画像は縦にリピートされます。

設定項目
サイト内背景 画像

左側にグラデーションが入った画像を設定してみます。

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実際のページを見てみましょう。画像は縦にリピートして表示されます。

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背景

ページの背景に色を設定することができます。カラーパレットを使用しますので、お好きな色に設定することができます。

設定箇所
背景

カラーパレットで設定できます。

背景

実際のページを見てみましょう。淡黄色のところが設定箇所です。

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背景 画像

ページの背景に画像を設定することができます。背景に設定した画像は縦横にリピートされます。

設定箇所
背景 画像

実際のページを見てみましょう。ベージュ色のところが設定箇所です。背景画像は、縦横にリピートします。

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「AddQuicktag」を使用した文字装飾

LP PLUS」には、予めCSSファイルに文字装飾等のコードを追加しています。

AddQuicktag」というプラグインで簡単に文字装飾を行うことができるように、クイックタグファイルを同梱しています。


タイトルバー


H2タイトルバー

H3タイトルバー

H4タイトルバー

H5タイトルバー


チェックリスト

チェックリスト1

チェックリスト2

チェックリスト3

チェックリスト4

チェックリスト5

チェックリスト6

チェックリスト7

チェックリスト8

チェックリスト9

チェックリスト10

チェックリスト11



角丸シャドウ付き枠

サンプルテキストサンプルテキストサンプルテキストサンプルテキスト。
サンプルテキストサンプルテキストサンプルテキストサンプルテキスト。
サンプルテキストサンプルテキストサンプルテキストサンプルテキスト。


角丸シャドウ付き枠チェックリスト

H3タイトルバー

チェックリスト1

チェックリスト1

チェックリスト1

チェックリスト1

チェックリスト1



角丸シャドウ付き枠購入者レビュー

テンプレートざんまい 様

購入者のレビューをここに書きます。


文字装飾

太字:サンプルテキスト
赤字:サンプルテキスト
赤太字:サンプルテキスト
赤字下線:サンプルテキスト
赤太字16px:サンプルテキスト
赤太字18px:サンプルテキスト
赤太字21px:サンプルテキスト
赤太字24px:サンプルテキスト
赤太字26px:サンプルテキスト
赤太字28px:サンプルテキスト
赤太字30px:サンプルテキスト

青太字16px:サンプルテキスト
青太字18px:サンプルテキスト
青太字21px:サンプルテキスト
青太字24px:サンプルテキスト
青太字26px:サンプルテキスト
青太字28px:サンプルテキスト
青太字30px:サンプルテキスト

黄色背景:サンプルテキスト


YouTube(レスポンシブ対応)




LP Plus ツールのご紹介

「LP Plus」は、LP PLUS本体、設定・使用方法マニュアル、AddQuicktag用クイックタグファイルで構成されています。

「LP Plus」の設定方法と使用方法を説明したマニュアル

LP PLUS設定・使用方法マニュアル(PDF32ページ)

041このマニュアルは、LP PLUSの設定方法と使用方法を説明したマニュアルです。設定方法に関しては、最初から順番に設定を行ってください。


「飾り枠」や「タイトルバー」などの挿入や「文字装飾」が簡単になるクイックタグファイル

AddQuicktag用 クイックタグファイル(jsonファイル)

043「飾り枠」や「タイトルバー」などの挿入や「文字装飾」を簡単に行うための、インポート用クイックタグファイルをご用意しました。


LP Plus本体

LP Plus(ZIPファイル)

042「LP Plus」本体です。圧縮ファイルを解凍し、FTPソフトを使用して、使用テンプレートのディレクトリにアップロードします。設定方法は、マニュアルをご覧ください。



LP Plusの動作環境

動作環境

・WordPressバージョン:3.8以上
・PHP バージョン :5.2.4 以上
・MySQL バージョン :5.0 以上
・対応ブラウザー:Firefox 7.0以上 / Chrome 14.0以上 / IE8以上

動作確認済みサーバー

・エックスサーバー
・ロリポップ
・ヘテムルサーバー
・さくらインターネット
・お名前.comレンタルサーバー
・コアサーバー


サポートに関して

・サポート期間はご購入日より30日間とさせていただきます。
・回数に制限はございません。
・サポートは、お問い合わせフォームよりお願い致します。
 → http://lp-plus.com/info/contact/

テンプレートのカスタマイズについて

サポートには、カスタマイに関することは含まれておりません。あくまでも、テンプレートの設定や操作方法に関する内容とさせていただいております。


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LP作成機能追加キット「LP Plus」

販売価格 4,000円(税別)

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クレジット・銀行振込対応

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